☆★平成24年 4月1日(日曜)  袋田の滝(弥生)

 袋田の滝へは’06年9月24日(日)にも一度行っていますが、新観瀑台が出来てからは行ったことが無かったので そこからの眺めを楽しみに出発です。
 装備は、ここ最近は、日中になると15度前後の日が続いて暖かさを感じるようになりましたが、朝夕はまだ寒いので冬用装備です。
  
 7時頃に出発



 ルートは、鹿島灘沿のR51号線を北上、水戸市内からR118号に入り、どんどん北上していきます。
 そうすると、袋田の看板が出ているので迷うことなく到着です。




袋田では、沢山のお土産屋さんが有って、大抵は、休憩を取ると駐車料金が無料です。
 出来るだけ奥まで行きましょう。自分は、確か滝本だったような。



この建物が観瀑台への入り口です。ここで入場料300円を払います。。





このトンネルは袋田の滝トンネルといいます。 上り坂を登っていくと、新観瀑台へのエレベータに着きます。。




新観瀑台に到着です。 今までの観瀑台より高さが有るので滝の落とし口が良く見えます。




新観曝台の右手はこんな感じです。 吊り橋の下に大きな石がごろごろと



折角なので、以前からあった観瀑台へも寄ってみました。

↓    ↓     ↓


 
以前からある観瀑台は、滝に近いので、しぶきが凄いですよ



今日は、こんなところで帰宅です。 勿論、滝本だったかな、そこに駐車したので、ゆっくりと休憩を取って帰宅しました。
途中の118号線は、カーブがあり、道が混んでいないので、飛ばせて気分が良いですよ。 近場の人もたまにはいいですよ。
走っていて思うけど、ハンドルに体重を掛けないライディングポジションをとると、軽快にカービングする。
具体的には、背中を丸めて前傾する。 膝でタンク締める。締めるには、つま先を閉じることを意識すると自然にタンクを締められる。
上手くカービングするとリアタイヤが確りとグリップしている感じがする。 もうこうなると安定感はグンバツ
走行距離235km。本日の燃費、19.2km。 
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